アセンション~地球と個人が新しくなる時,  地球とガイア~スピリチュアルな視点から,  新しいスピリチュアルな生き方

芸能人・スターと水瓶座の時代~オーラが一番きれいなスターは誰?

ジュンギ

本当に力のある人々はとても謙虚です
彼らは、他人に印象づけようとすることもなければ影響を与えようともしません
彼らは単にありのままで存在しているだけです
しかし、人々は磁石のように彼らに引き付けられます
彼らはとても静かで、集中力があり、ほとんどいつも自分の中心的自己に気付いています
-リヴィング・ウィズ・ジョイからオリンの言葉(サネヤ・ロウマン)

今日は芸能人・スター・俳優というエンターテイメントの世界の人達、という観点から
アセンション・水瓶座の時代を語ってみたいです
エンターテイナーの活躍は多くの人の知るところなので、
こういう視点から観ると、説明しやすいことも多くあります

ところで最近テレビを見ないっていう人増えていますよね?
少なくとも私の周りには多いです
若い世代に多いです
兄弟たちも当たり前のように見ないと言ってますし、私自身も見ない

以前、旅行番組とお笑い番組、海外ドラマは見ると言いましたが、旅行番組はさすがに飽きました(笑)
お笑いも見ると言っても結局いまどきは功撃的な「お笑い」(笑いを誘わないもの)が多いような気がします
唯一残る海外ドラマはほぼDVDで観るので、これで結局私もほとんど日本の番組を見ていないことになります
「つけている」ことはありますが、ついているだけ

こういう人やテレビ離れが進むと、芸能人・有名人・スターといったものは、
ますます特定の人のための関心かあるいは情報にすぎなくなっていきますよね

アジアには今もいわゆる”スター”がいますが、日本だけで考えるとすでに「スター」という言葉自体死語?
また最近のスターは(特にアメリカでは)人々のあこがれではなく、
スキャンダルやゴシップのために存在しているようなところもある

水瓶座の時代の芸能人・エンターテイナー・俳優

水瓶座の時代に入り、地球が新たなエネルギーゲートウェイをいくつも超えていく中で
こうした現象が芸能やエンターテイメントの世界にも影響することは間違いありません

水瓶座の時代は、はっきり言ってしまえばスター不在の時代です
特定の人が多くの人の関心と好意を引くということはますますなくなっていく可能性が高いです
人の関心は他者ではなくまず自分自身になっていきます
そもそも本当の自分は誰であるのか、それを奥に隠し持っているのに
外側の誰かをほんとに好きになれるはずがありません

「私は本当はどんな人間、というより魂なのか?
何のために、自分はこの時代を選んでここにいるのか、そして何をすればいいのか?」

ということが人々の大きな関心になり、それをちゃんと生きたくて仕方なくなってくるのです
テレビやあらゆる意味でのメディアにうつっている人にはあまり関心がなくなります
古い次元から脱却しようとしている人ほど、よりそうなっていきます
そもそもメディアにのめりこむこと自体が、本当の自分を忘れさせる手っ取り早い方法でもあるので・・・

アクエリアスの時代にまず顕著なことは、
ウェイクアップコールに気付いたすべての人が
「本当の自分」を探し求めるということです
それは、本気になって取り組む人もいるでしょうが、なんとなく
心のどこかが空虚だという日々を送りすごすだけで何もしない人もいるかもしれません
けれども、今地球にいるすべての人に、自分とは何かという問いが魂レベルでは与えられています
おそらく毎日与えられていて、毎日がウェイクアップコールです
それに気付くか気づかないかだけの話です

それほど、地球のエネルギーは変わってしまいました
本格的にスピリチュアルな軌道上に入ったというか、エネルギーレベルが高いのです
そうなると、芸能人やスター自身もまず、自分とは何かという問いに応えなければならず、
またそれを見ている大衆の人たちも「大衆」というカテゴリーから脱却していきます

しかし芸能関係にある人たちは、少なくともメディアの前では、
まず本当の自分自身を生きているようには見えません
テレビなどに映っているのを見て、多くの場面で笑っていますが、
本当に心から笑っている人はほとんど見かけません

そもそも有名になったり、スターになったりするということは自分だけでなく、
それに関わる多くの人の努力もしくは介入があってなりたちます
ある意味ではスターになる人は今世を迎える前に、そういう状況を設定してきていると思います
つまり偶然にスターになるのではなくて、そういう役割を今回は生きてみると決めてきているのです
そして魚座の時代は、そういう役割を演じきって、
イメージの定まった「役割」を一緒に創りだしてくれる人達を
引き寄せ、自らあるいは外側から偶像化し、
人の理想や人が作りだしたものを生きることで「有名になる・それをキープする」というのは当たり前でした

けれども水瓶座になると、誰もがもう自分ではないものを演じることが出来ないのです
多くの人は真の自分自身にさえ、まだ気付いていないのに、そこでさらに何者かを演じるというのは、
この新しいエネルギーが充満している地球ではとてもつらいことでしょう

しかし、メディアに出て、かわいいとかかっこいいと言われながら、
何らかのイメージを生きなければならない状況はまだ続いています

だから有名になる人は結局、本当の自分を置き去りにしている可能性が高いです
アクエリアスの時代にこれをしてしまうと、自分の魂と離れていってしまい、すぐにもソウルロスになるでしょう
魚座の時代にはガマンできたことも、もう地球が新しくなったので、
魂のレベルでは魂から遊離するような選択は誰もしたくないのです

社会のシステムが分からないのに、心の中は変わっていく
自分の生きているシステムが魚座のままなのに、自分の魂はますます強く促すようになっていく

この状態にどうやって芸能関係の人は耐えていくのでしょうか?
正直私には分かりません
こういう世界はとてもしきたりなどが古そうなので、なかなか変わらなさそうだし、
その中で革命児になる人もまずいないでしょうし・・・

スターが誕生しても・・・変化のはやい水瓶座の時代

また、水瓶座の時代はエネルギーが物凄いので、変化もはやいでしょう
流行ったものが次の瞬間には流行らなくなります
昔の比ではありません
なにせエネルギー的には、一瞬一瞬地球自体が変化しています
そこで全ての人が完全にスピリットに従うようになれば、”流行り”すらなくなります
よって一時期人気になって注目されても、すぐに変わりが出てきたり、
その人への関心がうすくなって行きます。こういう現象は今後ますます起こりえます
スターになったかと思うと、すぐに忘れられるのです
あるいは、忘れられないようにあきられないように、ものすごく投資して常に自分を見てくれる人を
刺激していかなければならない。
そうすると、ますます本当の自分や本質からはなれてしまうということもありえます。

一度有名になってちやほやされた人が、無名になり、世間に忘れられるということは非常につらいことのようです
なぜそう思うかというと、メディアに出ている人のほとんどがそういう恐れの波動を出しているのが分かるからです
ひととき注目されるだけであとは「注目されない」という辛酸をなめるのならば
最初からスターダムにのし上がらないほうがましかもしれません

変化が速いので、また2極化が進んでいるため、劣化するものはすぐ劣化します
刷新するものはどんどん刷新されます
物質的なものに執着し、「若くてぴちぴちしている」ことで自分を売って来たならば、
「かっこよくてセクシーであること」で自分への注目を集めてきたならば
その分、劣化していく自分に苦しめられることになります

エンターテイメントや自分を表で表現することを仕事にされている方には特に強調したいのですが
今は特に魂の顕現が強くなってきている、魂の時代なので、物質主義の時代ではないからです
特に、全世界的に言えることですがセクシーさを売りにしている人やセクシーであることが
イメージとして定着している人は注意しましょう
徐々に、とりわけクリスタルチルドレン世代以降は、
炭素ベースの肉体ではなくクリスタラインベースのライトボディの時代に入ります

例えば胸の大きさをちらつかせたり、筋肉を見せつけたりしてるのを見かけますが
「肉体」を強調して恰好をつけても、着いてくるのはまだ「肉」に生きている古い魚座時代の人ばかり

本当のセクシーさというのは、「肉」(物質部分)にあるのではなく、そこに重きを置くのは
炭素ベースの古いやりかたです
もちろん私たち、きれいな人の方がいいですよね、男性女性問わず。
でもセクシーというのは本来、身体の美しさに伴って知性やユーモア、そしてスピリチュアルな言葉で言えば
肉体にも精神にもエネルギーフィールドにも、真実・意志・力があるということです
それはスピリットの輝きがないと出てきません
私たちは肉ではなくスピリットです
どうすれば本当に輝きつづけられるのか、水瓶座の時代に入り
再考されるべきことだと思います

水瓶座の時代のエンターテイナー:魂からの表現者

「私は本当はどんな人間、というより魂なのか?
何のために、自分はこの時代を選んでここにいるのか、そして何をすればいいのか?」
この問いが毎日新たにすべての人に突き付けられます
それに答えていく人、自分を探し当てる人、そして魂のレベルから自分の夢を生きる人は
新しいエネルギーの中ですがすがしい存在になって行くと思います
You know, light being is “just be” as a star,and as light.

そして水瓶座の時代にスターがいるとするなら、まさにそういう人がスターになるでしょう
すこしづつですが、有名になっていく人・衆目を集める人のタイプや波動が変わっていく可能性があります
新たなスターの誕生があるかもしれません
今までになかったような美しいものを創りあげる人が、最高の表現者と言われるようになるかもしれません

少しづつですが、芸能・エンターテイメントの世界で衆目を集める人は、人工的に作られた偶像的存在ではなく
自分自身を自然に生きている人になっていくでしょう
それには、その人自身だけではなく社会システム自体が変わる必要があるので、長くかかるのです
そしてこういう過渡期には、自然体で生きられないならば、
魂の苦痛さゆえに、いくら才能があっても、認められないとか評価されない、
有名にならない道を(無意識的に)選択する魂もいるでしょう

それでも、次世代のエンターテイナーは自分のスピリットを体現している人になって行くと思います
そういう人が一番波動が高いし、これから多くの人がますます波動・エネルギーレベルで
起きていることに敏感になっていくと波動が高いものに魅かれ、
波動が高いものの見分けがもっとつくようになります

少なくても、そういう人の作品しか水瓶座以降残ることはないでしょう

また、水瓶座の時代のスターは、多くの人の関心を一気に集めて、そのうち忘却されるようなタイプではなく、
確実に自分の魂を生き、魂の目的を生きているので、
「その道の腕ある人」というようなタイプになるでしょう
大勢を集めて一時騒がれるのではなく、知る人ぞ知る、くらいが一番いいスタンスです
騒がれていても翻弄されず、ただただ自分を磨いている人は結局最後には忘れられた存在ではなく
「知る人ぞ知る」人物に落ち着きます
すでに、日本ではそういう傾向がうっすらと見えると思います
例えば俳優の窪田正孝君とか

最もオーラがキレイなスターは誰?
Who is a “spiritual “actor who has the most beautiful aura ?
-That’s Lee Joon-gi.

同じスターでも、エネルギーは人によって全く違いますし、波動レベルも違います
生き方はそっくりそのまま波動状態に出てきます

ところで私は透視家ではありますが、他人のオーラなどを勝手に見たりはしていません
仕事などで必要になる時以外、絶対にそれはやってはいけないこと
人のオーラを透視するのは、人の裸をのぞき見ることと同じで、
プライベートな領域を見ることですから、普段はそういうことはしません

けれども、すでに存在する霊視力によって、見たくなくても見えてしまう部分というのはあります
オーラ全体の概観と印象というのでしょうか、
そしてオーラというのは最初にパッと見で観た時が一番正確だったりします
私は時々有名人のどなたかを例に出してオーラについて語ることがありますが
これはパッと観た時の印象を述べるにとどめ、霊視的結果をのべているわけではないことご了承ください
(また、ベタぼめしたい時だけ書いています、批判はしません)
さて、

エネルギーの流れが良いスターを見ていると、自分のエネルギーも清涼にできます
そしてこれからのエンターテイナーは、「自分の高いエネルギーによって他の人のエネルギーレベルを
上げていく」というようなことが意識的、無意識的に魂の目的になる可能性があります

これは逆にエネルギーの流れのつまった”スター”を見ていると、自分もエネルギーが乱れるということです

エネルギーの低い人のオーラは私たちの滋養にはならずむしろ逆になります
多くの人が自分魂のメンテナンスや、エネルギーレベルで起きていることに敏感になってくると、
いかに芸能人・俳優・エンターテイナーがこれからは
顔や体じゃなくて、イメージでもなくて、インタビューの受け答え内容でもなくて、
波動レベル、エネルギーレベルで美しいかが問われるか
が分かります

そういう中で芸能人の中でも際立ってオーラが強いと思うのが韓流スターのイ・ジュンギ。
とはいえ、どうかジュンギが好きだからってひいき目でそう言っているのではないので
分かってください!誰かをひいき目で観てしまうと、ヒーラーとしては能力が落ちてしまいます
ヒーラーというのはやっぱり、ありのままを見なければならないんですね感情抜きで

イ・ジュンギについては、むしろオーラが強いから好きになったということはありますが、
かといってそこまでファンというほどもでないです
でも彼のエネルギーはほんとキレイですね
しかも最近になってますますキレイに強くなっている

まさに、スターのオーラがある人です
それも、単に衆目を集めるようなタイプではなくて、
本当にきりっとした清涼感と、強い生命エネルギーラインを持つのがジュンギのすごいところ

彼のような人は、なかなか見たことがありません
ただの推測ですが(私はイジュンギについて出演ドラマぐらいしか知りません)、
彼はアクションを得意とする俳優さんですよね?
それによって、かなり体を鍛えて、すごく努力していると思います。
スターになる人はみんな努力していると思いますが、彼の場合なみの努力ではないでしょう
とにかく自己鍛錬と自己管理がすごいなされている人だと思います

そういうことがオーラを観ていてすっごく伝わってくる
そして何より大切なことは、彼自身が本当にアクションのできる俳優というよりは洗練された表現を可能とする
俳優でありたいという魂の目的から自分を生きているってことです。
(インタビューとか読んだわけじゃありませんが)
マッチョになって見せたいからとか、セクシーな男と言われたいからとかじゃなくて、
本当にまっすぐに、彼の中の魂の目的(ライフパーパス)と自己鍛錬が調和していて、
それがオーラにはっきりとした美しさを与えているのです

彼は本当のスターであり、プロフェッショナルであり、力が行き届いた人だと思います
力、というのはつまり彼自身がこの人生で表現したいと思うことを出すための力ですね
もっと専門的にイ・ジュンギをヒーラーの目で見れば、
彼は隙間がないくらいエネルギーフィールドの定常波がスタビライズされている
そして、いらないものを排除して、自分が目指す魂レベルでのスターに調和した自分を創造するためにひたすら
自分のエネルギーを投じているので、各ボディがぶれないのです
中心軸がしっかりしているのです

 

ただ、よくは知りませんが韓国芸能界って、自分の本意ではないところでトラブルが起きてきて、
それによってダメになったり落ち目になっちゃったりする人も多い気がします
そういう風にならないといいなと思ってます

今後はエンターテイメントの世界が変わる、のではなく
まずそこに生きる人の生き方の再編成から始まっていくでしょう
それは内から始まるので、変化は見えずらいですが
新しい波動での表現者やエンターテイナー、魂からの表現者を見つけてその人の表現を楽しむことは
私たちの魂の滋養でもあるのです

追記:ジュンギファンのかたがいたらメッセージくださいまし!

まとめ~水瓶座の時代のスターは誰?

結局スター・芸能人・エンターテイナー・有名人っていうのは、自分自身の賞味期限と闘っていますよね。
「若くてきれいだと言われる」期限、「新しくてこの人面白いかも」と評価される期限、
「最近ずいぶん年取ったね」「あのネタもうあきたよ」と言われるまでの期限・・・
新鮮味とツヤツヤ感を維持するために(つまり注目と人気を維持するために)、美容に巨額のお金を投じ、
自分のイメージ改革やさらに派手なステージを作ってくれる人材を総動員し、
あらゆる手を打って人の衆目を集めるというのは
もうはなはだ魚座的やりかたです

若いとかかっこよさ、目新しさなど物質的側面に偏ってしまうから、
誰かが退き、新たなスターが出てくるという、そういうめまぐるしさもまた、魚座的です
先ほど「変化が激しい時代だから人気者になってもすぐに注目されなくなる可能性がある」、といいましたが、
これは今の地球にエネルギー的変化がすぐ起こるので、人の関心が一つにとどまらないという意味であって
「誰かが魅力がなくなるから、次の代わりをすぐに必要とする」という意味で言っているのではありません
本来、魂でありスピリットである人間の魅力というのは、賞味期限などあるわけないのです
アクエリアスではその人がその都度の輝きをただありのままに生きていれば、それがスターの特性になります

自分の魂の本質を生きたいという思いは、
今世界的に強くなってきています(まだ多くの人にとって潜在的ですが)

人間は確かに若くはつらつとしていて新鮮な存在に魅かれますが、
一方で魂は、誰がずっと若さと新鮮さを維持できているかを確認したいというより、
魂としてどう成長を遂げていっているのかも見たいはずです
そしてその割合の方が、水瓶座に突入すればするほど、大きくなります

魂としての表現者、それは感情でもなく、精神でもなく、魂の表現。
そういうことの出来る魂は時間に追い立てられず、ただそこに在るだけでスターです
私たちはスターに夢をみたくて、スターを必要としますが、
私たちの今後の強い夢は、スピリットとしてずっと輝くということ

私は水瓶座・新周期の地球での本当の、新しいスター・エンターテイナー・芸能人・表現者とは、
以下のオリンのメッセージのような人だと思っています

本当に力があり、光に満ちている人と
ただ力の衣を着ているだけの人々を区別
できるようになってください
この知恵は自分の喜びを道を歩いていくのを助けます
というのは、それは自分自身の崇高さを認めることをも助けるからです
本当の力とは、人々にやる気をおこさせ、愛、励ましを与え、
彼らが真の姿を認めるのを助ける能力であると私は言いたいのです
-オリンのメッセージ(リヴィングウィズジョイ/サネヤロウマン)

彼らは愛を基盤とするという点で、オーラもエネルギーも輝きや力が違います
こういう際立ったオーラを持つスターは、廃れることがありません
いつまでも前面に出ようと周りと張り合ったり、余計に自意識過剰になることもなく
ただその時々の自分になしえる愛を生きることにフォーカスしているので
結果として内面から輝きのエネルギーを放ち、もてはやされる時期が終わっても
人気や尊敬が下がることはないのです
そういうスターは、確かに今でもいます
明らかにオーラが、エネルギーが違う人。

でも、それが当たり前になってほしい
世の中の全面に出る人たちは、それによって世界を輝かせることに貢献するという
魂の目的があるはずだから・・・

年や流行り廃りに関係なく、魂の輝きを放つ。そのあまりに、透明で清々しい領域に到達するスター、
誰が、わたしたちの前に、アクエリアスの時代のエネルギーを携えて誕生するでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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