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ごめん、愛してた。vol2.好きなものを好きという徒然

”とんだロマンス、チョルスに恋して”の続きのわけ

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こんにちは。
今日の記事は、以前の記事”チョルスに恋して”の続きです

というのもあの記事、お正月だからって、好きなことを好きなように、ただダラ~っと書いたもの。

最初はそもそも、その年見た一番好きになった台湾ドラマ、「とんだロマンス」について
書くだけのつもりが・・・楽しくなってページを開いては
追加・追加・追加とどんどんどんどん文章が追加され
長文になってあげくには
「日韓文化交流の今後の在り方」みたいなテーマに
すっかり変わってました(笑)

普段このブログは、スピリチュアルなことを中心に、
新しいバイブレーションになった地球や、水瓶座の時代に
ついて、こうしたことに関心のある方々と情報や意見を交流していくための記事を書くようにしています

自分は稚拙でたいした記事が書けているとは言えませんが、
特に新しい26000周期についてや水瓶座の時代についてのブログは
まだまだ日本では少ない印象もあり、
自分は何か伝えなければならないと、
自分なりに
一生懸命、書いてきたつもりです

応援メールをいただいた中には
わたしなどより、ずっと魂レベルの生き方実践者や勉強されている方も多く、
そういう方々がブログに来てくださっているなら、
ますます恥ずかしいことは書けないぞと、
ますます頑張って伝えるべきことを
探ってきました

ただ、あまりにも真に特定の話題を書かなければ・伝えなければ、
と言う思いが強くなり、いつしか自分でも硬直感を感じるようになりました
肩はってるなと

だから、正月にただのんきに好きなドラマの話題などを書いていたら、
すごく楽になりました

もうちょっと、楽に書いていってもいいなと思いました

そんなわけで~ですね、この「ごめん、愛してた。」という欄では
ただただ自分の好きなことを好きなままに、徒然と書くコーナーにしちゃいます★

おそらく、誰も読まないでしょうが(笑)
ただ、自分にとっては他の記事を書くためにも、こういうコーナーは
必要っていう、完全自己満足の世界です
(ま、このブログ自体完全自己満足じゃないのかと言われてしまうかもしれませんが)

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「ごめん、愛してた。」のわけ

この「ごめ愛」コーナーでは、自分が好きなことを好きなようにただ書きます
さて、「ごめん、愛してた」って何でしょうか?
去る韓流ブームの時代、「ごめん、愛してる」っていうドラマが大ヒットしました
韓流が流行る牽引ともなった、多くのファンを獲得した作品です

前回の記事で、今や韓流ブームは終わってしまい、
私自身ももろもろの理由からそこから去ったということを
書いた時に、その自分を表現するのにとっさに出てきた
サブタイトルが「ごめん、愛してた」だったというだけ

ごめん、昔愛していたけど、今は愛してない。

それを韓流ブームに絡めて言ってみたものです

ただね、この言葉のニュアンスには
(日本人ならこの微妙さが理解できると思うんですが)

ごめん、今まで愛してた、ってことに、今気付いたよ。

っていう意味合いを含むことも出来ますよね。

そういうわけで、このコーナーでは、自分の中で
”愛しているような愛していないようなの微妙なものやこと”についてを
ただ徒然と書くと(笑)。

よろしくお願いしまーす

書く内容はなんだろう?
やっぱり、前回同様、海外ドラマアジアドラマレビューとか、純粋に自分の好きなものとか、
国際交流や日韓交流での新発見とか、
日々想うことなどなどですかね。

もし、スピリチュアルとか関係なく同じものが好きな人と繋がれたら嬉しいです。

でも、前回もそうだったように、関係ないように書こうとしても、
自分の生き様やヒーラーとしてのスタンスがある以上
結局spiritualな話へとつながって行くようなのですが・・・
まあ、その辺もゆるく書ければと思います、ゆるスピリチュアルかなここは。

ごめん愛してたvol1.はこちら
(かなり長丁場に好きなことをとてつもなく書いてます★)
とんだロマンスチョルスに恋して

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