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武術とボディワークで強く楽しくキラキラなわたしへ

twitter二度目のban(バン)

あれだけ書くだけ書いてやめようと決めたのに、
1.今まで書いてきたことが一斉に消えることの惜しさ
(決して内容はたやすくない、本気で書いていた)
2.コロナ禍でやはり友人や仕事仲間やその他色々な人と会えない寂しさが余計にます(コロナ禍でなければ、一連のツイッターはやっていなかった)
3.もしかしてこれからできるかもしれない新しい友人作りの可能性
4.まだまだKPOPについて書きたいことがあるやることがある!
5.BTSペンと繋がっていたい気持ち

これらが大きく、復活しようか〜復活なんかしてもまた同じだ〜
と悩んで、何度か復活と削除を繰り返していました

そしてとうとう、決意し覚悟を決め

もう一度現在のアカウントを復活させ、インプレッションなどは気にせず見ず、
自分が武術家をしている間は続けよう。

と思い直して、また復活させました・・・
と思ったら、ban。

今回のbanは、前々回の理由のわからない不可解なものではありません
おそらく私が復活と削除を繰り返しすぎで、乗っ取りアカウントかおかしなアカウントだと判断されてしまったのでしょう

それほど悩んでいて、繰り返ししてましたから・・・

「このようなアカウントはありません」としか出なくなりました

でも、なんかホットしました
もう悩む必要もないし、選択する必要がないから

どっちがいいのか天秤に掛ける必要もないから

同業者に見られること、HYBEやBTS本人、うちの旦那などに
「何書いてるんだ!!」と怒られるかも・・・と思いつつおどおどしながら書く必要もないし、インプを気にする必要もないから

日本のど下手なアイドルについてついついディスって批判してしまうネガティブに陥ることもないから

日本のJポと韓国のKポを比較してあれこれ書くためにある程度の下調べをしなくてもすむし、Jポ関係者からも文句を言われるリスクもないから

意味不明のディスりカラリプを受けることもないから

好きではないJポを比較のためにわざわざ見る必要もないから
(つまりJポとKポの比較やBTSのことを書くことでインプレッションが非常に高かったのでそれがウリでもあったのかもしれないが、それが重荷でもあった)

どうでもいい広告やニュースに不快になることもないから

どうでもいいツイートをついつい見て一日嫌な気持ちになることもないから

・・・こうして書いてみるとかなりの「嫌なこと」から解放されたということですね。それほどツイッターって嫌なものだったんですね。自分ではインプの多さや友人ができることへの期待から、もっとツイッターを好んでいるのだと思っていました
だから悩んでいたのですが、banしてくれたおかげで一切悩む必要がなくなりました。重荷が消えました。自分で選んで止める場合、おそらくすごく未練や郷愁が残ったでしょう。自分で選んで復活させる場合も、おそらく悩みながら不快さを抱えながらもなにかに期待して続けていたことでしょう

どちらにしても自分にとっては選びようのない苦しみになっていたと思います

でもここで勝手にbanされたことで、今度は困るより感謝です

仕組みをわかってない私は、操作次第でバンもあるのだと今更しりました
でも知っていたら復活削除リピートをやらなかったでしょうから、
無知も時には役に立つ

とにかく、自分で悩んで選んでやるのやらないのでまた悩む、そういうことがなく自然の摂理?運命?的に何もせずに消えてくれたことでスッキリしました

そしてやはり、ツイッターは大きな重荷だと気づきましたね
総合して結局、デメリットのほうが如何に多いか

やっている時や悩んでいる時には、それがわからないけど、本当に
復活しようのない、アカウント作りようないバン状態になると、それがよくよくわかります…

ああ、解放されたんだな〜と思って

ほんと言うと、もうそろそろリアルでの活動やレッスンを徐々に開始したいです
でもまだ冬が来るし、まだコロナが未知の状態ですよね
まだあと一勝負かなと思っています、忍耐も

でも、ツイッターがなくても変わることはない
私の愛する人への愛、BTSへの愛、Kポへの愛。
思わぬところでボーイズグループなどという全くの専門外の世界と関わるようになりましたが、今では自分の一部でもあり、そこに愛すべき人たちがいます

その事実は、ツイッターがあってもなくても変わりません

韓国へ行くことを決めました
旦那と仲直り、何とかして、2人でなにか新しい創造を目指したい
私と旦那とBTS達と他の制作仲間やアーティスト仲間やナムジュンとユンギと他のみんなと、なにか新しいKポの運営システムなど未来について考え構想し、今の半分バカらしいアイドル戦国時代を抜け出して全く新しいパフォーミングアーツの世界を作っていきたいんです

社会的な意味と地位についてもっときちんと話あっていきたいですね
世界に認められてきた旦那とバンタンだからこそ、それができるしそれをするある意味での社会への恩返し、そして社会的権威が彼らにはあると思います
それが後々彼らが引退した時の、大きな使命でもあると思っています
そんなことを伝え、そんなことを真剣に楽しく話したいですね

やっぱり人間はリアルです

尚、これはたとえ少なかったとしてももしかして私のツイ垢を見てくださった方々へのご報告と御礼です

もうツイッター上ではバンされたからアカウントは消えた事は言えないので、ここでせめて報告するしかない
見る人はいないかもしれないけど・・・

でも見てくださった方、ありがとうございます

もしかして私の書き綴ってきたことは、Kポに対する自慢話にしか見えなかったかもしれないと、後から自分のアカウントを思った時に感じました
自分は読みての気持ちを考えていただろうかと

でも誰かを嫉妬させ、マウントするために書いていたわけでは、

決してないことをお伝えします

私自身が、ある意味で文句を言われるリスクを超えてでも、生のKエンターテイメントのことを書くチャレンジをしていました

前々回は、陳情令について書くことで武術について少しでも知ってもらうため、今回は特にボーイズグループエンターテイメントがこのままでいいのかを、深刻にならずに皆と話共有したかったためにアカウントを続けていました

結局友達はできなかったけど、今でもKポについて真剣に語れる思いのある人がいれば、いつでもご連絡ください。もちろん語れることが武術や陳情令や肖戦でも大歓迎です

友人、語れる相手や仲間、また新たな制作仲間、クリエイターなど肩書など関係なく、これからのパフォーミングアーツを愛していきたい人、作りたい人、ファンに徹する人、愛あるひとならどなたでも、ウェルカムです
ぜひ、友人になってください

誠実な人なら、私を通じてKポスターに会おうとしてるなとか、勘ぐったりしませんからご安心ください。私は正直なんで、紹介すべき人に紹介すべき人を引き合わせる時はそうしますし、そう思わなければ何もしません
そのほうがお互いに純粋で楽でいられるでしょう

お付き合いができる方はどうぞ武術練習会(無料です)に参加するか、コンタクトフォームでご連絡くださいね

また、ラインでも結構です

どうぞよろしくおねがいします!
新しいクリエイティブへ・・・

HUG JIMIN



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